AI台頭時代における地域クリエイティブの存在意義〜RE DISCOVERY TALK〜

AIが大前提の社会へ変革が起きている時代に、その変化にどう仮説して市場チャンスを見つけて生きていくのか。そして組織の成長や前身をしていくのか。
もっと対話していく場が必要だ、そうやって自身のギアをアップデートしていく。その個の力の集合体が組織や地域を動かしていく力になる。
そして「クリエイティブを北海道に編み込んでいく。」クリエイティブとはデザイナーやアートの方の専売特許じゃない。誰も持っている能力だと認識している。
昨日考えられなかったことを今日考えていく力、それが私のクリエイティブの定義にしている。
そんな堅苦しい話はここまでにして開催を再開します。
ちなみに会場や良い対話をしていきたいので少数制で現在すでに自分含めて6名の為あと1名になります。
以下詳細をお読みになって気になる方は、下記開催のURLより申し込みください。
以下詳細
「正解がわからないと発言できない」「間違って恥をかきたくない」 日々の生活や仕事の中で、そんな無意識のバイアスによって言葉を飲み込んでしまっていませんか?
その結果、対話に慣れず、物事を深掘りできなかったり、本当の課題が見えなくなったり、自分が感じていることを言語化できなくなる現象が起きています。しかし、それでは人も組織も、そして社会も醸成していきません。
「未来を作るのは、その土地の人々だ。」
そんな思いからスタートしたのが、これまでにない新たな気づきを得ることをコンセプトとした対話イベント「RE DISCOVERY TALK」です。
このイベントには、大切なルールがあります。
・上下の関係性はなし・受注・発注の関係性もなし・結論は出さない
ここでは「誰かの正解」は必要ありません。フラットな関係性の中で、「対話を通じて新しい視点や価値を発見する」ことの醸成にフォーカスした少人数制のイベントです。
■ 今回のテーマ 「AI台頭前提の上での、その地域におけるクリエイティブの存在意義」
生成AIが急速に普及する今、クリエイティブのあり方について正解が見えない時代を迎えています。少し扱いにくく、時には否定的な意見や、どちらかに偏った意見も出やすいテーマかもしれません。しかし、だからこそ今、札幌というこの地域で、このテーマに正面から向き合い対話することが必要だと強く感じています。
結論を出す必要はありません。あなたの今の思いやモヤモヤを、そのまま言葉にしてみませんか?
■ こんな方におすすめです・AI台頭により、今後の「正解」が見えずモヤモヤしている・地域のクリエイティブに対して熱意がある・クリエイティブやデザインが好きだ・挑戦したいけど、何から手をつけて良いかわからない・クリエイターとしてより成長したい・より多くの成果にコミットし、成果を上げる確率を高めたい・フラットに熱く語り合える仲間が欲しい
■ 開催概要
【日時】2026年9月28日(月)18:30 オープン19:00 スタート(集まり次第スタート)20:50 総括21:00 クローズ
【場所】 ネイバーカフェ〒060-0003 北海道札幌市中央区北3条西1丁目2-9 ANAクラウンプラザホテル札幌 1F
【定員】 3〜8名(全員が対話に参加しやすい少人数規模で開催します)
発言することで、自分の思考が整理され、他者の視点に触れることで、新たな気づき(RE DISCOVERY)に出会う時間。 皆様のご参加を心よりお待ちしております!




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